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10 カフェリア【床暖房】

施主様からのご希望により床暖房を設置しました。
 
カフェリアで使用している床暖房の特徴は、
活性炭シートを使用しています。
特徴は、床下の防虫、消臭、調湿効果、化学物質の分解が期待でき、
さらに床暖房シートと組み合わせた時に遠赤外線を増幅する効果を持っています。
従来の床暖房システム・暖房機器と比べ、
業界トップクラスの低ランニングコスト、
高い安全性…重大事故発生なし(住宅火災や漏電事故等)
メンテナンスフリー、等様々なメリットを備えています。
万が一故障した場合でも安心な保証付きです。
・床暖房シート本体5年 (※諸手続き完了後30年保証)
・コントローラ2年(※諸手続き完了後4年保証)

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by homeplazadaito | 2012-11-19 16:22 | 施工事例NO1

9 カフェリア【断熱材】

カフェリアで使用している断熱材は
『土に還る断熱材』をテーマに掲げら作られたもので
人と地球を守るため、自然素材をベースにしたフォーム系断熱材です。

世界で初めて!ベニ花油をを主原料として作られた
植物油ベースのもので
水のみで100倍に発泡させるという
人にも地球にも優しい断熱材です。

他にも
 ◇ホルムアルデヒド、VOC、アスベストなどは含まない
 ◇ハウスダスト対策にもなりアレルギー体質の方にもやさしい
 ◇内部結露をふせぐため、カビ、ダニ、木材の腐食をふせぐ
 ◇経年変化が起きないのでいつまでも快適に過ごせ
   万が一火災が発生した時も燃え広がることがないので安心
などなど嬉しい特徴がたくさんあるんですよ♪

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by homeplazadaito | 2012-11-19 16:21 | 施工事例NO1

8 カフェリア【外壁工事】

カフェリアで使用している外壁材は、アルミニウムの耐食性と
亜鉛鉄板の犠牲防食作用及び自己修復作用により
錆から守ってくれる為、長期耐久性に優れています。
また、軽いため建物にかかる負担を小さくすることが出来、尚且つ熱反射率・耐熱性も高く
デザインや色の自由度も高いのでデザイン性にも優れます。
外壁が完成すれば、いよいよ家らしくなってきますね。

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by homeplazadaito | 2012-11-19 16:20 | 施工事例NO1

7 カフェリア【外壁下地工事】

カフェリアで使用している外壁下地工事の面材は1枚で筋かい2本分以上の
耐力があります。
更に耐震性の高いパネルを使用するだけではなくパネルを使用した部分にも
筋かいを入れることにより、
軸組工法と2×4工法等のパネル工法の良さを合わせた方法
を採用して安心を実現しています。
面材は準不燃材料なので万一の火災時にも
屋外へ火災が達する時間を延ばすことができます。


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by homeplazadaito | 2012-11-19 16:19 | 施工事例NO1

6 カフェリア【防水シート貼り付け】

建物を保護するための防水シートを張りつけ、外壁の下地材を取り付けます。
当社では、夏涼しく冬暖かい快適性長期にわたり住まいを守る高い耐久性・高い防水耐久性
を誇る防水シートを使用し、住宅の長寿命化にも貢献しています。

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by homeplazadaito | 2012-11-19 16:16 | 施工事例NO1

5 カフェリア【建前・上棟式】

 建前は、出来上がった家の土台の上に柱を立てていき、次に柱と柱を梁で繋ぎ、
最終的には屋根で最も高い部分の部材である棟木を取りつけるという作業です。
棟木を取り付けることで初めて家屋としての形態をとることが出来ます。
木造建築では最も大掛かりな作業です。

 棟が無事組みあがると上棟式を行ないます。
上棟式とは、建物の守護神と匠の神を祀って、棟上げまで工事が終了したことに感謝し、
無事、建物が完成することを祈願する儀式です。
平安初期から行なわれていたといわれています。
この上棟式は地方によって様々な風習があり、社長の若いころは、
棟から清酒を流したり、餅を投げたり、5円玉を投げたりしていました。
最近では、その光景はあまり見かけなくなりました。

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by homeplazadaito | 2012-11-19 16:12 | 施工事例NO1

4 カフェリア【基礎】

鉄筋コンクリートベタ基礎
という基礎工事を当社では採用しています。

当社では立ち上がりとベース幅を150mm幅で施工しています。
一般的な基礎は120mm幅なのですが
30mm厚くすることによって剛性が大幅にあがります。
基礎工事は家を支える大事なところ。
土台が厚くしっかりしていれば
地盤沈下や地震への備えになりますよね。

基礎パッキン工法・鋼製束

基礎パッキン工法は、カフェリアで採用している床下換気の方法です。
厚さ20mmのパッキンを基礎と土台の間に設置して、
その隙間から全周通気とする工法です。
従来は、床下換気口として40cm×20cm程度の換気口を4m間隔で開けていましたが、
基礎に断面欠損ができ強度的な弱点が発生する事や、空気の流れが場所によって良くないなどの
欠点がありました。
基礎パッキン工法では構造的な欠点が解消され、換気量についても従来工法の1.5~2倍という
実験値が確認されています。

鋼製束は、鋼製でできた床束のことです。
床束とは、建物の床を支えるための束のことでこれは大引きから垂直に地面に下ろし、
床の荷重を地盤に伝える役目をします。
プラ束とよばれるプラスチック製束もありますが、長期的な耐久性では鋼製束が有利です。

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by homeplazadaito | 2012-11-19 16:07 | 施工事例NO1

3 カフェリア【配筋工事・JIO】

鉄筋組みは基礎の強度を保つうえで重要な役割を担っています。
弊社では、第三者機関JIOが検査を実施します。
JIOは、お客様と同じ視点に立って、住宅を建築基準法または住宅金融公庫共通仕様書、
JIOの設計施工基準をクリアしているかどうかチェックする機関です。
シートに添って確認しますので漏れがなく、
もちろん合格しなければ次の工程へ進めないので安心です。


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by homeplazadaito | 2012-11-19 15:57 | 施工事例NO1

2 カフェリア【地盤調査】

住宅の基礎や建物の構造がどんなに丈夫でも地盤が弱ければ不動沈下などにより、
住宅が傾いてしまいます。そのため地盤の調査は重要となります。
日本では集中豪雨・台風・地震など、斜面崩壊や液状化などの地盤災害が多発しています。
災害の防止とその規模の軽減に向けて十分な対策を講じる為にも地盤調査の果たす役割は極めて大きいです。


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by homeplazadaito | 2012-11-19 15:52 | 施工事例NO1

1 カフェリア【地鎮祭準備】

新築工事が始まりました。
地鎮祭は、地の神様を鎮め、土地を利用させて貰う許しを得る儀式です。
これからの工事の安全を祈願します。
この日は、日がよかったので神職さんもとても忙しそうでした。


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by homeplazadaito | 2012-11-19 15:46 | 施工事例NO1